インプラント治療

「第2の永久歯」といわれるインプラント治療

ア歯科横田クリニックのインプラント治療

歯を失った部位に人口の歯を植える!

これは一昔前なら夢物語です。
でも、インプラントという技術はそれを可能にしました。

症例によっては大きな手術が必要なケースもありますが、
通常はインプラントという治療はそんなに困難なものではありません。

しかし、なんでもかんでもインプラントをすればよいというものではなく、最初の診断が一番肝心です!

疑問に思われる方はどうぞ検査をうけて下さい!

院長

インプラント治療とは

インプラントとは、歯の欠損部分にインプラントと呼ばれる人工歯根を埋め込み、
その上にかぶせものをかぶせて、歯を補う治療法です。

入れ歯やブリッジと違い、周りの歯に負担をかけたり、削ったりしないので、大変快適に使用できます。

院長

治療の流れ(2回法)

院長
院長

インプラントと「入れ歯」の違い

インプラントと入れ歯では主に3つの点で違いがあります。

違いその1 違和感がない

取り外す必要がなく手入れも簡単!

インプラントは入れ歯のような異物感がまったくありません。 取り外す必要も一切なく自分の歯と同じように使えるので、 インプラントであることを忘れてしまうほど自然です。

第2の永久歯。まるで自分の歯のよう

院長

違いその2 よく噛める!痛くない!

自然の歯と変わらない噛み心地

入れ歯は痛みを感じやすい歯茎が直接その力を支えているため、
自然の歯の20%~30%程度しか噛めません。

直接骨に固定するインプラントなら、自然の歯に匹敵する力で、しっかりと噛むことができます。

インプラントがしっかり噛める理由

院長

違いその3 周りの歯にやさしい

健康な歯に負担をかけない!

部分入れ歯は、しっかりと固定するため、健康な歯にバネをかけて使用します。
そのため、健康な歯に負担がかかったり、バネにプラークがたまりやすいなどの欠点があります。

その点インプラントは、骨にしっかりと固定されるため、周りの歯にまったく影響を与えません。

部分入れ歯の2つの危険性

院長
院長

インプラントと「ブリッジ」の違い

違いその1 健康な歯を削らない

ブリッジの最大の欠点を解消!

土台の歯を削る必要のあるブリッジ

院長

インプラントなら土台の歯が不要

院長

違いその2 周りの歯に負担がかからない・とっても長持ち

「第2の永久歯」といわれるインプラント

ブリッジの危険性

院長

当院のインプラント

院長

当院で使用しているインプラントはストローマン、Zimmerのスクリューベントとスイスプラス、 プラトンなど症例によって使い分けています。
あなたにとって最適なインプラントをチョイスします。

ストローマン・インプラント

30年以上の臨床実績を持つスイス製のインプラント。 インプラント表面のSLAという独特の構造は骨結合のために非常に有効です。
生体に負担をできるだけかけない一回法の手術が特長です。

Zimmer・インプラント

ストローマンインプラントをさらにシンプルにしたアメリカ製のインプラント。
歯肉縁上型スイスプラスと完全埋入型スクリューベントを症例によって使い分けます。

プラトン・インプラント

日本人の顎に最適な構造を考慮した日本製のインプラント。
東京医科歯科大学など国内の歯科大学が技術協力をして開発されました。
歴史は浅いですが国内シェアーはかなり延びてきています。

院長

 

お電話でのご予約・お問い合わせ tel.088-52-6565
診療時間
9:00〜13:30

/

/

/

14:30〜19:00

/

/

/

休診日
休診:水曜日・日曜日・祝日
※ 祝日のある週の水曜日は診療いたします。
※ 土曜日午後は18:00まで
トップページ

© 徳島市富田橋の歯医者・歯科医院ならア歯科橫田クリニック. All Right Reserved.